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2カメラドライブレコーダー

前も後ろも、高精細録画 2カメラドライブレコーダー DVR3100
製品の特長

前方、後方ともにフルハイビジョン録画

ハイスペックのプロセッサーと1/2.9型CMOSセンサーを搭載し、本体内蔵の前方カメラ、車内設置用の後方カメラともにフルハイビジョン(1,920×1,080・27.5fps)の高精細録画を実現。ナンバープレートなども鮮明に映し出すことができますので、万が一のトラブルの瞬間や、あおり運転などの危険な嫌がらせ、あるいは思い出の風景も鮮明な映像で記録できます。
前方、後方ともにフルハイビジョン録画
※モニター画像はハメ込み合成

対角140°の広角6層ガラスレンズ採用

対角140°(水平125°・垂直60°)の広角6層ガラスレンズを採用した広角ながらも歪みを抑えたクリアな映像を実現。ガラスレンズは樹脂レンズよりも透明性が高く、劣化による白濁などの症状も発生しにくいので長期にわたり安心してご使用いただけます。 対角140°の広角6層ガラスレンズ採用
対角140°の広角6層ガラスレンズ採用

Gセンサー搭載/イベント録画機能

強い衝撃を感知した際、前後一定時間の記録ファイルを上書きされないようにロックする「イベント録画機能」を搭載していますので、万が一の際の重要な記録映像をしっかり保護します。Gセンサーは3段階 (低感度/中感度/高感度) の感度調整が可能。
Gセンサー搭載/イベント録画機能

  • イベント発生時、前方カメラ/後方カメラの映像(衝撃検知前:10秒間、後50秒間)のファイルをロックして保護します。
  • イベント録画機能によってロックされるイベント録画ファイルの最大合計数は60個です。(本体カメラ/後方カメラそれぞれ30ヶずつ)
  • イベント録画ファイルの合計が60個に近くなったら、必要に応じてパソコンなどにバックアップした上で消去することをおすすめします。
  • ワンタッチ操作で映像録画
    ※モニター画像はハメ込み合成

    常時録画/ループ録画

    エンジンONで自動的に録画を開始、エンジンOFFまで録画を続けます。メモリーカードの容量がいっぱいになると、古い映像から順に上書きして録画し続けます。

    HDMI出力

    HDMI端子を装備し、大型テレビなどに接続して映像を楽しむことができます。

    ※HDMIケーブルをテレビに接続して再生する場合、録画時の解像度に関わらず、1920×1080iで出力されます。また、録画しながらの再生はできません。
    HDMI外部出力
    《別売》

    ミニHDMI(タイプC)-HDMI(タイプA)変換ケーブル

    DVR-02
    税抜価格 1,000円
    (ケーブル長:1.9m)
    ミニHDMI-HDMI変換ケーブル DVR-02
    《別売》 ミニHDMI-HDMI変換ケーブル
    ※モニター画像はハメ込み合成

    多彩な画質調整

    コントラスト、シャープネス、ホワイトバランスの調整や露出補正が可能です。

    GPS搭載/パソコンで走行軌跡を確認

    映像録画と同時に位置情報(経度&緯度)のほか、車速情報、日時も同時に記録します。録画ファイルは専用の再生ソフトを使用して、PC上で記録映像の再生や走行軌跡・走行速度などが確認できます。(対応OS:Windows 7/8.0/8.1/10)

    ※前方カメラ映像と後方カメラ映像は同時再生できません。
    ※専用再生ソフトはこちらからダウンロードできます。
    GPS搭載/パソコンで走行軌跡を確認

    アップデート可能

    最新のファームウェアをインストールしてアップデートが可能です。

    ※現在、アップデートファイルは公開しておりません。

    シガー電源ケーブルで簡単接続

    車両側シガーソケットに付属のシガー電源ケーブルを差し込むだけの簡単接続。シガー電源ケーブルはサービス端子付きです。

    サービス端子仕様:USBタイプA 出力5V 1.0A
    シガー電源ケーブルで簡単接続