ホーム製品情報コーナーガイドセンサー CGS282>注意事項

コーナーガイドセンサー

6つのセンサーで障害物をキャッチ!! コーナーガイドセンサー CGS282
注意事項

ご購入前に必ずご覧ください

HIDランプ(HIDフォグランプを含む)装着車の場合、 点灯時にバラストユニットから出るノイズの影響を受けてセンサーが誤動作を起こす可能性がありますので取り付けできません。
本製品は運転の補助として障害物までの距離をデジタル表示、及びブザー音で知らせるものであり、障害物に対する安全を保証するものではありません。車両移動の際は、必ずドライバー自身が障害物に対する安全確認を行ってください。またメーカー純正品のコーナーセンサーとは仕様が異なります。下記の注意事項をよくご確認ください。
金属製バンパー装着車両では、センサーが誤動作しやすくなる為に正しく機能しない場合がありますので装着しないでください。
本製品は乗用車向けの製品であり、重機(ダンプカー、クレーン車、フォークリフト、ショベルカーなど)への装着はできません。
本製品は12V車専用です。24V車には使用できません。
障害物との距離表示は目安であり、実際の距離とは異なる場合があります。また、センサーより低い位置の障害物や小さな障害物や金網、表面が丸い物体(円柱・球状のもの)、布や綿など超音波を吸収する材質に対しては、検知しにくいまたは検知しない場合があります。運転の際は本製品だけに頼らず、必ずドライバー自身が周囲を十分に確認し安全運転を行ってください。
ボディ振動の大きな車両では、センサーが正しく機能しない場合があります。
ワンボックスやワゴン車などカーゴスペースに重い荷物を載せる可能性がある車両に装着する場合、センサー装着位置を若干高めにしてください。規定の高さにセンサーを装着した場合、荷物の重量によってはリアの車高が下がり、センサーが地面に対して反応してしまうことがあります。
センサーを装着する際は、必ず地面から55cm以上離れた位置に装着してください。地面から55cm未満の位置に装着すると、センサーが地面に対して反応してしまい誤動作の原因となります。
車両背面にキャリアやタイヤが装着されている場合、センサーがこれらを障害物として検知する可能性があります。
強い雨や濃い霧などの自然条件下、あるいは激しい凹凸や傾斜した路面などではセンサーが影響を受け正常に動作しない場合があります。
モニターの距離表示は、障害物の素材やその他自然条件等により多少の誤差が発生する場合があります。
モニター及び本体ユニットは防水加工されていません。
センサーを塗装する場合、メタリック系など金属粉入り塗料はセンサー誤作動の原因となりますので使用しないでください。
BGS281シリーズ及び、他社製のセンサーはご使用になれません。
本製品は精密機械ですので、分解や改造は絶対に行わないでください。
本装着前に必ず仮装着を行い、モニター表示及び全てのセンサーが正常に機能することを確認してから本装着を行ってください。万が一製品に初期不良があった場合にはお取り替えさせて頂きますが、如何なる場合においても作業工賃・バンパー修理代等は一切お支払い致しません。
モニター及びセンサーのケーブルは延長できません。
センサーを装着する前に、バンパーを取り外してバンパー内側〜ボディ間に47mm以上の隙間があることを確認してください。
バンパー内側にレインフォースなどの鉄板が入っている場合は、鉄板も同時に穴を開ける必要があります。但し、ボディ剛性に関する金属部分への穴あけ等の加工はできません。
バンパー内側から車内にケーブルを通せる穴が無い場合は本製品を装着することができません。
センサーは必ず6つすべて装着してください。すべて装着しないと十分な性能を発揮できません。
走行中(30km/h以上)は切替スイッチを必ずOFFにしてください。ONにしたまま走行するとセンサーが誤作動する場合があります。
Webサイト上で使用している映像または写真はイメージであり、実際と異なる場合があります。
本製品の取り付けは、必ず専門の知識・設備のある取扱業者で行ってください。
本製品を使用して発生した人身・物損事故、車両の故障、または破損、安全義務違反による罰金・減点等に関しての責任は一切負いません。
製品の仕様、価格及びデザインは改良のため予告なく変更する場合がありますが、ご了承ください。
製品名称及び適合情報は著作権法で保護されています。webサイトに記載の一部、または全部(デザイン含む)をデータシステムの許諾・許可無しに無断で転用・複製・改変・掲示・頒布・販売・出版等行うことを固く禁じます。